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☆ゴールドオーブ☆ はれ

☆ゴールドオーブ☆ はれ
2008.5.11.sun@シャバ521

妖精に頼めばいいかもだってー。
そー言われればひさぶりにベラとポワンに会いにいくのも悪くない。
けど、どーすれば妖精の村に行けるのやら?
小さい頃は家の地下から行けたけど…。
修道院のシスターに訊くとサラボナの東に妖精の村につながる森があるという。
ふーん、行ってみっか。


おーい、何もない。
何も見えん。
やっとたどりついた小汚ない小屋の住人も昔は見たけどなーとのこと。
今や俺も純粋じゃないからあかんのかも…と思ったら、『おとーさん、あそこに人がいるよ』って、さすがは我が娘。
お前が勇者でもよかったんだけど(笑)

運良く妖精と出会えた俺たちは十数年振りに妖精の村へ。
ベラとポワンと懐かしい再会を果たし、妖精の城へ行けば方法があるかもと…。
まだどっか行くのかよー。
しゃーねーなー。

妖精の城へ行くにはホルンが必要ってことでもらう。
やっべー、ホルンなんて洒落たもん吹けねーよ。

湖の真ん中でホルンを吹く。
音がでないー。
壊れてんじゃないか?

もっかい吹く…プウ…。
力ない音。

やっぱ俺にはムリ。

あかん、こういうときは我が娘に頼もう。

おーっ、素晴らしい音色。
さすが我が娘(笑)
今度、天空の剣が装備できるか試してやるぞ(爆)
装備できればお前こそが真の勇者だ!(笑)

無事、妖精の城が現われて女王に謁見。
俺の子ども時代に戻れば何とかなるかもってことで、2階の絵の前で昔のことを念じてみる。

おーぅ、何か目の前が歪み始めたぞー。
カラダが別の次元に吸い込まれていく~。
げーっ、気持ち悪くなってきたー。
何度も言うけど、こういうのにはほんま弱いねん。
三半規管の発達がイマイチなのかもな…。
奴隷生活の後遺症かもね。

それはおいといて、気が付くと懐かしのサンタローズじゃなーい。
しかも壊滅前の。
てことは…過去に戻った?
へー、不思議なこともあるもんだ。

とりあえず自分の家へ。
サンチョがいる!
若いぞサンチョ!

2階の親父に会いにいく。
がっ、いくら説明しても、俺が息子であることがわからんらしい。

ゲロゲロ。

孫が勇者なことを教えれば喜ぶやろうと、妖精の城に戻るが息子は連れ出せないやんけー(怒)

不便なこった。
しゃーないんで親父がラインハットに行くのだけは阻止しようと一生懸命説得するけど、あかん、聞く耳あらへん。
やっぱ過去は変えられんのだなー。

でも、待てよ、俺もラインハットについていったらええねん。
我ながらナイスアイディア!
しかーし、宿屋に泊まれん!いつまでも今日のまま…。

くっそー、この奇跡の剣の力があれば親父をムザムザ殺されはしないのに…。

気を取り直して小さな俺に話しかけてゴールドオーブをゲットする。
ヘンナ青年の正体は俺だったのか…(凹)。


サンタローズをあとにして(親父すまない…)妖精の城に戻る。

さっそく天空城に赴き、ゴールドオーブをセットする。
まばゆい光とともに天空城が浮かび上がる。

これも俺のおかげ!
俺ってビッグ!

しかーし、ここで気になる情報が…。

天空人の中に『プサン』というヤツはいないという…。

てことは…アイツって何者?

~Always love yourself!~

ほな! ノシ (`・ω・) ノ

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