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2017年2月

最近の出来事まとめ

徒然に脈絡なしにいきます(笑)

過去にブロった内容と重なる部分もあると思いますがご容赦を。

まず、仕事では生活相談員から介護現場に入り6か月目。

今月から早番、遅番、夜勤に入ります。

ちなみに入浴介助はなしです。

これは先月末に介護主任から『もしかして日勤以外のシフトにも入れたりする?』って訊かれて、『入れますよ。もともと介護職員ですから』と返事したので早速です(笑)

ただ、『現場と相談員チームにはちゃんと話しといてくださいね』と頼んでおいたのですが、全然で(笑)

現場からは『どうしてですか?』。

相談員チームからは『戻らないんですね』と。

あのねー、私が言ったのは『とにかく今の介護職員不足の状態を乗り越えるしかない。だからなんでもできることはやらないと』ってことで他のシフトに入ることを引き受けたわけです。

幸い今入ってるフロアは『残業したくない職員が多い』のでそこはスムーズ。

相談員チームには直接話をしました。

なんと施設長から『相談員に戻りたくないって言ってる』なんてデマが飛んでて。

(# ゚Д゚)

私、この件で施設長とは一切お話してないんですけどー(それも変な話ですが)。

施設長の関知しないところで人事が為されてるってことで。

その辺がうちの施設は全然ダメダメなんですよねー。

まーそれは今始まったことではないし、その事でいろいろ不満を持ってる職員もいるし。

その辺は知りません。

私は私の事で精一杯なんです、以下にも書くように(笑)

お次はクローン病のこと。

カプセル内視鏡の結果で回腸の後半に潰瘍が数カ所あると。

ドクターの判断は消化器内科、消化器外科ともども『エレンタールとペンタサだけでは抑え切れない』ってことでした。

てことはレミケやヒュミラを考える必要が出てきますが、何度も書いたように私は『B型肝炎キャリア』。

ストレートにはできません。

ここで肝胆膵科のドクター登場。

『バラクルードでウイルスの増殖を抑えながらやってみましょう』とのことで、今後はバラクルードが必要かどうか見極めながらレミケやヒュミラをすることになります。

ただし『新しいステロイド薬』もあるそうなので来月に方針が決まってきます。

ウイルスの数値は2.1なので、ほとんど作ってないそうです。

この数値は一昨年前なので前回の受診で肝炎ウイルスを調べる採血をしました。

それでどうなるかですね。

お次は『私が被害者事件』(笑)

1/30 23:30頃に3回も突き倒されて尾てい骨付近が痛むのです。

すぐにでも痛みが治まればこのまま済ますつもりでしたが一週間経っても痛みが引かない。

しかも今月からは全シフトに入ることになり仕事にも支障が出ているってことで、『被害届』を警察署に出しました。

今度現場検証です。

今から思うのは深夜だったといえどその場で警察を呼ぶべきだったなと。

仲裁オサーンの『今から警察沙汰にしても大変なだけやで』との言葉に従ったのが悪かった。

今後はすぐ呼びます(笑)

だいたい無抵抗な私を3回も突き倒す奴がマトモな人間であるわけがありません。

時間が経ち過ぎているので捕まえられることはないかもしれませんが『ケジメ』です。

現在進行中です。

あとは高校のクラブの同窓会の幹事をやってます。

同期のクラブ員は9人しかいないんですが、そのうちの一人は行方不明。

一人は連絡に出ない。

もう一人は遠方ってことで集まれても6人なのですが、今の私にすれば大仕事です(^_^;)

なにしろ『心療内科』に通う身ですからね。

心療内科の方は漢方を服用するようになりました。

『相手の感情まであなたが気にする必要はない』とのドクターの言葉に救われてます。

お薬は


メイラックス、レクサプロ、スルピリド、デジレル、四逆散、補中益気湯、桂枝加竜骨牡蛎湯、四君子湯です。

クローン病の方は、

ロペミン、タケプロン、ビオスリー、イリボー、アコファイド、ペンタサ、エレンタールです。

あとは『鍼灸整骨院』に通い始めました。

対象物を右腕で押すようにすると痛みがあるのです。

頚椎も痛みがあるし、一番の原因は『あぐらをかけない』ことなのです。

整復師さんからは『かなり首、背骨、骨盤がずれてますねー』と言われる始末。

クローン病がゆえに身体の内部には関心を払ってましたが、外部については『放っといたら治るわ』のスタンスでしたので、今年は『治す一年』にしたいです。


新施設に異動してから心も身体も大変ですが乗り切るしかないですね。


ほなね。((o(。>д<。)o))

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私が被害者です

先日の月曜日、最寄り駅からいつものように歩いてたら肩が当たったのかわかりませんが10数m行ったとこで相手が喚いてきました。

思わず『ナメんなよ!』と思い、

『お前、今何言うてん!』と問い詰めると、無言で私を突き倒しました。

ご存知のようにクローン病である私の体重は軽い。

48kg前後です。

そのまま突き倒されました。

このまま済ますわけにはいきません。

必死で起き上がり相手を追いかけて、

『お前、今何した! 人を突き倒しといて何もないんか!』と詰問。

今度は胸ぐらを掴んで再び突き倒してきました。

情けななくまた地面に叩き付けられる私。

しかも今度は閉店したお店の壁で頭を打ちました。

ここまでされてこのまま済ませません。

必死で立ち上がり駅へ向かう相手を追い掛けます。

しかし、ここで相手のツレと思われる奴が間に入って邪魔をします。

そいつのショルダーバッグを引っ張りなんとか
三度私を突き倒した奴の前へ。

『お前どこの誰や? 人を突き倒しといて何もないんか? しかも俺頭打ってんぞ! 何かあったらどうしてくれんねん!』と問い詰めますがまったく話になりません。

思わず『コイツ日本人とちゃうかも』と思いながらなんとか謝罪の言葉だけでも引き出そうと詰問継続!

そこにー、入ってきたのがこういう時のお約束の『仲裁オッサン』。

『まーまー、何があったか知らんけどここは往来や。お互いやめとき。些細なことで警察沙汰になりたないやろ?』と。

何やねんと!

一方的に被害を受けたんは俺の方やんけと。

でもこういう時にこういう仲裁オッサンの顔も立ててやらなアカンと『ほなとりあえず突き倒したことだけでも謝ってくれへんか?』と言いました。

私を突き倒した奴は渋々『すんませんでした』とミエミエの誠意のない謝罪をしてきました。

私は『大人』なので、しゃーなしに許してやりましたが、顔は芸能人で言うと『キンコン西野氏に似た黒のダウンベストを着た20代後半から30代前半の男』が加害者です。

ツレの男(否定してましたが2人連れで歩いてたので間違いありません)はグレーのスーツにショルダーバッグ。

顔は『サモ・ハン・キンポー似』でした。

1週間経ってもまだ突き倒されて傷んだ尾てい骨周辺が痛みます。

幸い打った頭はなんともなかったようですが、もし死んでたらと思います。

事が終わって私に同情してくれたオバちゃんがいました。

『あんた大丈夫か? ホンマにこの辺も治安が悪なってイザコザが耐えへんねん。ホンマに気ぃつけてや』と。

ありがたかったー。

ただ今度は最初に突き倒された時点で即警察を呼ぼうと思います。

今回は『相手に名乗らせて謝罪さしてから』とキレイにやろうとしすぎました。

そこが反省点です。

しかし、普通、何があったとしても人を突き倒しといてそのまま去っていくってありえへんなと思います(ツレ含めて)。

こんな奴等が大手を振って普通に生きてることに激しく憤りを感じます!


ほなね。キィー٩(๑•̀皿•́๑) ۶ーッ!

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