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2017年3月

最新型のユニット型施設

★と施設長から言われたので、辞める気満々だった前施設から異動して今の施設にいるわけですが、まさにびっくらぽんです。

全然最新型ではなく従来型のフロアを個室にしただけの施設でございました。

てっきり私は単純なので、各ユニット、フロア、施設全体がネットワークで繋がれ、アナログ的な記録など一切ないと想像しておりました。

しかーし、事実は現実と違いアナログ全開です。

何より『職員がアナログ』(笑)

スマホはイジれてもパソコンはイジれない。

話になりません。

まー、そういう人しか『介護業界』には来ないのですがね。

とにかくバードは作ってしまえばそれまでなので、ちゃんと介護施設のことを理解している建築士さんと施工業者さんに頼みたいものです。

ほなね _( :0 」 )_

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とりとめないままに新しいお薬開始

カプセル内視鏡の結果、回腸の後半部に新たな炎症や潰瘍があることがわかりました。

クローン病は小腸も大腸もヤラれるので当然ですね。

ドクターの結論としては『エレンタールとペンタサだけでは抑え切れない』ということに。

となるとレミケードやヒュミラが選択肢に入ってくるのだけれど、ご存知のように私は『B型肝炎キャリア』。

ストレートにレミケードやヒュミラができません。

肝臓が作り出すウィルス量で使えるかどうかが判断されます。

3年前に肝胆膵科で採血した時は2.1という数値。

これはウィルス産出量としてはほとんどされてないということらしい。

現に私の母親は『治った』とのことだし(笑)

なので今回の採血で最新の産出量を検査しました。

結果は…やっばり2.1のまま。

これなら特別なお薬(バラクルード)を服用せずにレミケードやヒュミラができそうなんですが、消化器内科のドクター(いわゆる私の主治医ですね)の判断は『ゼンタコート(ブデソニド)』をするということに。

基本的には『副作用の少ないステロイド』というとです。

ただ、認可されて間もないお薬なので2週間分しか出せないってことで再来週にまた病院に行かねばなりません(^_^;)

クローン病とのお付き合いも長らくになってきたので、そろそろ縁を切りたいんですけどね。

ということで、クローン病のお薬として、

ロペミン(下痢どめ)
タケブロン(胃酸を抑える)
ビオスリー(整腸剤)
イリボー(下痢どめ)
アコファイド(胃の運動をよくする)
ベンタサ(王道のクローン病治療薬)
エレンタール(栄溶剤)
ゼンタコート(炎症を抑える)…new

ですね。

心療内科では

メイラックス(気分を落ち着かせ眠りやすく)
レクサプロ(不安を和らげる)
デジレル(眠りやすく)
四逆散(神経症や不安などに)
補中益気湯(胃腸を調えて元気を出す)
四物湯(血流改善)
桂枝加勺薬湯(腹痛を和らげる)

が処方されています。

クローン病と心療内科。

仕事でもプライベートでもストレスが溜まりきってますが、いつまでもこのままではおれません。

底力の底が抜けてる状態でも(笑)

藁をも掴む手は伸ばし続けたいです。

せめて手取りが10万増えればなーと全然関係ないとこでの充足も求めてしまう私。

だって『天下りオサーンが30万もらってるんですよ!』。

ムカつきませんか?

散々私にパワハラを仕掛けてきて心療内科に通うキッカケを作りやがった上役は『月50万』もらってやがる。

ムカつくですね。

近いうちに『リベンジ&100倍返し』ですね。


ほなね。オラァ(p゚ロ゚)==p)`д)グハッ


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