ドラクエⅤ

☆魔界☆ はれ

☆魔界☆ はれ
2008.5.14.wed@シャバ524

ゲロゲロ…。
こういうのには何度やってもなれへん。

魔界ってヘンナとこ。
魔法のじゅうたんは使えんし、マスタードラゴンもきてくれん。
歩くしかないやん。
しんどいで。
途中の街で一休みして、いよいよ長かった旅に終止符をうつべく洞くつへ。

今度こそ本物のオカンが!
涙のシーンでまたもやゲマが…。

ゲ~マ~、お前ほんまうっとうしい!
こいつが裏で操っとんねん。
こいつー、許さん!

苦戦しつつもやっつける。
オカンは最後の力を振り絞ってミルドラースを封印するという。
頼もしいぜ、我がオカン!

とそのとき、天から雷鳴が!
オカンが…、オカンが倒れてる。
そこまでミルドラースの力が強まってるのか!

もうこうなったら俺が行くしかない。


とにかく奥へ奥へと進む。
雑魚は相手にしない。

最深部に到着。
ついに悪の根源、ミルドラースと対面だー。


ミルドラース、どんなすごいヤツかと思ったら、ただの魔法ジジイやん。
こんなヤツなら楽勝さー。

バンバン、ガンガン、うぉー、やってやるぜー!

ドン!

ふぅ、イッョ上がり!

て、二段変身かよー!

なんとまー、醜悪な姿なんだ。
俺の慈悲で成仏しろよ。

長い長い戦いの果てに…ついに、ついにミルドラースを倒した~ぞー。


これで世界も平和に…なるかな?
これからは争いが起こらない世界を築いていきたいもんだ。
なんてったって俺って『グランバニア王』なんだから!

俺の冒険を支えてくれたすべての人に感謝!


親父…あんたの勇気、ちゃんと受け継いでいくわ

オカン…あんま会えへんかったけど、産んでくれてありがとな

ヘンリー…マリアを泣かせんなよ

マリア…好きやってんでー

オラクル親父…ヘンナもん売らんといてな

占いババア…今度、とらやのヨウカン持ってくわ

フローラ…これからも俺のマドンナでいてね

アンディ…フローラを泣かしたら許さんで

サンチョ…シスターとの結婚式は盛大にやろな

ピピン…今度は一緒に旅に出よか

ベラ…これからも仲良くしてな

プサン…世界平和の仕事さぼんなよー

ポワン…助けてくれてありがとさん

ルドマン…今度カジノで朝まで遊ぼ

アイシス…勇者伝説のの語り部ごくろうさん

オジロン…親父&俺の留守を守ってくれて感謝

モンスタージジイ…世話んなったよー

メダル王…奇跡の剣にはほんま助けられたでな

ベネットじいさん…老後の介護は任せとけ

ビアンカ…ちょっとはやさしくしてーね

息子…これからはスパルタ教育でいくで

娘…いい婿サン見つけたるから安心し


長かった旅も終わりや。
次回の旅んときは、精神と時の部屋は使わんようにしよかなー。

ほなね。

ノシ


~Always love yourself!~

ほな! ノシ (`・ω・) ノ

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☆セントベレス山☆ はれ

☆セントベレス山☆ はれ
2008.5.13.tue@シャバ523

マスタードラゴンに乗せてもらい(ちょっと酔ったけど)とうとう敵の本拠地に到着。
ここで全部決着させる!

中に入るとデカい神殿だな。

信者がいっぱいイヤガル。
俺のオカンが祈りを捧げてるらしい。

神殿の祭壇に乗り込むとオカンの姿だけでなく、俺の嫁の石像も。

オカンには会いたいけど、嫁はそのままでいてほしいかも…。

しかーし、オカンは偽者だった!
ラマダがバケラッタ!(分かった人は同年代)

呪われたし苦戦。
でも楽勝。
先へ進む。

ほんでイブールってどんなヤツやねんと思ってたけど、ただのきちゃないワニやん。
肩透かしだよん。
もちろん楽勝…の瞬間…ゲマ登場。

うーうーうーうっとうしいヤツめ!

こいつもついでにサヨナラ~。

ふう、これで終わりや。
幸い(残念)なことに嫁も人間に戻ったし。

俺が旅を続ける理由が…、はぁ?魔界?

知らんよ、別の世界のことなんて?

ええー、おばあちゃんに会いたい?

おいおい、お前ら王子と王女やからええやん。
何でも買うちゃるし。

えー、勇者の言うことを聞けって?
行くなら行けよ、俺は知らんってそんな目で見るなよサンチョー!
シスターと付き合ってるのをばらしたから怒ってんねんな。
口は災いの元やで。

わかった!
しゃーない!
魔界に行っちゃる。


エルヘブンから船に乗り海の神殿の扉を開ける。
と同時に、俺たちは空間の歪みに吸い込まれていく。


~Always love yourself!~

ほな! ノシ (`・ω・) ノ

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☆ボブルの塔☆ はれ

☆ボブルの塔☆ はれ
2008.5.12.mon@シャバ522

次はどこへいけばと悩んでたら、天空城のジジイがテルパドールの西にある塔へ行けという。

マスタードラゴンというヤツがいるらしい。
天空城で現地へ。
なかなか快適な乗り心地やん!

いざボブルの塔へ入るけど、何もなーい。
竜の像があるけど他にはなんもなーし。
しゃーないから帰る。

くっそー、無駄足か…。

たぶん、あの竜の目玉のところに何かをはめ込めばいいんだろうけどわからん。
こーいうときは、世界中を周って情報収集だー!

と勇んで世界を周るものの街の衆はこないだとおんなじ話しかせん(怒)
何日も何日もいたづらに過ぎていく…。
やる気がうせた…。

しゃーないから再びボブルの塔へいく。
ウロウロウロウロ中を周る。意味もなく強くなっていく(笑)

レバーは戻らんし…、おんやー、奥に見えるのはもしかして…階段?

くっそー、こんな見えにくいとこに階段造りやがって!

さっそく降りていく。

宝箱を守る奴等も、今の俺たちには雑魚敵同様!

無事、竜の両目をゲット。

像の両目にはめこんで像の内部に入る。

ドラゴンオーブゲット!
天空城へ戻る。

戻るとプサンが不審者扱いで取り囲まれてる(笑)
俺も怪しいと思ってたりして(爆)

しかし、プサンにドラゴンオーブを渡すとヤツは…マスタードラゴンだった。

世界を統べる者って、あんたが人間の姿になんぞならんで、真面目にやってたらこんなことにはなってないんだよーと喉元まででかかったけど、言わんかった…。
マスタードラゴンの顔、怖いもん。
俺って小心者。


さぁ、いよいよ敵の本拠地に乗り込むぞ!


~Always love yourself!~

ほな! ノシ (`・ω・) ノ

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☆ゴールドオーブ☆ はれ

☆ゴールドオーブ☆ はれ
2008.5.11.sun@シャバ521

妖精に頼めばいいかもだってー。
そー言われればひさぶりにベラとポワンに会いにいくのも悪くない。
けど、どーすれば妖精の村に行けるのやら?
小さい頃は家の地下から行けたけど…。
修道院のシスターに訊くとサラボナの東に妖精の村につながる森があるという。
ふーん、行ってみっか。


おーい、何もない。
何も見えん。
やっとたどりついた小汚ない小屋の住人も昔は見たけどなーとのこと。
今や俺も純粋じゃないからあかんのかも…と思ったら、『おとーさん、あそこに人がいるよ』って、さすがは我が娘。
お前が勇者でもよかったんだけど(笑)

運良く妖精と出会えた俺たちは十数年振りに妖精の村へ。
ベラとポワンと懐かしい再会を果たし、妖精の城へ行けば方法があるかもと…。
まだどっか行くのかよー。
しゃーねーなー。

妖精の城へ行くにはホルンが必要ってことでもらう。
やっべー、ホルンなんて洒落たもん吹けねーよ。

湖の真ん中でホルンを吹く。
音がでないー。
壊れてんじゃないか?

もっかい吹く…プウ…。
力ない音。

やっぱ俺にはムリ。

あかん、こういうときは我が娘に頼もう。

おーっ、素晴らしい音色。
さすが我が娘(笑)
今度、天空の剣が装備できるか試してやるぞ(爆)
装備できればお前こそが真の勇者だ!(笑)

無事、妖精の城が現われて女王に謁見。
俺の子ども時代に戻れば何とかなるかもってことで、2階の絵の前で昔のことを念じてみる。

おーぅ、何か目の前が歪み始めたぞー。
カラダが別の次元に吸い込まれていく~。
げーっ、気持ち悪くなってきたー。
何度も言うけど、こういうのにはほんま弱いねん。
三半規管の発達がイマイチなのかもな…。
奴隷生活の後遺症かもね。

それはおいといて、気が付くと懐かしのサンタローズじゃなーい。
しかも壊滅前の。
てことは…過去に戻った?
へー、不思議なこともあるもんだ。

とりあえず自分の家へ。
サンチョがいる!
若いぞサンチョ!

2階の親父に会いにいく。
がっ、いくら説明しても、俺が息子であることがわからんらしい。

ゲロゲロ。

孫が勇者なことを教えれば喜ぶやろうと、妖精の城に戻るが息子は連れ出せないやんけー(怒)

不便なこった。
しゃーないんで親父がラインハットに行くのだけは阻止しようと一生懸命説得するけど、あかん、聞く耳あらへん。
やっぱ過去は変えられんのだなー。

でも、待てよ、俺もラインハットについていったらええねん。
我ながらナイスアイディア!
しかーし、宿屋に泊まれん!いつまでも今日のまま…。

くっそー、この奇跡の剣の力があれば親父をムザムザ殺されはしないのに…。

気を取り直して小さな俺に話しかけてゴールドオーブをゲットする。
ヘンナ青年の正体は俺だったのか…(凹)。


サンタローズをあとにして(親父すまない…)妖精の城に戻る。

さっそく天空城に赴き、ゴールドオーブをセットする。
まばゆい光とともに天空城が浮かび上がる。

これも俺のおかげ!
俺ってビッグ!

しかーし、ここで気になる情報が…。

天空人の中に『プサン』というヤツはいないという…。

てことは…アイツって何者?

~Always love yourself!~

ほな! ノシ (`・ω・) ノ

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☆天空城☆ はれ

☆天空城☆ はれ
2008.5.10.sat@シャバ520

ふらふらと世界を彷徨う俺たち。
偶然たどりついた塔を上りマグマの杖をゲット。
その杖を使い未踏の洞くつへ入る。
中はトロッコがいっぱい。
おまけにプサンとかいううさんくさいおっさんも加わった。
ほんまに俺の周りにはヘンナヤツばっか集まりやがる。

洞くつを抜けると水浸しの城が現われた。
これが天空城らしい。
が、天空城というからには天高くないとあかんのに、水浸し。
プサンによると城を支えてた二つのオーブのうち、ゴールドオーブが失われてしまったらしい。
ふーん、でも俺には関係ないね。

~Always love yourself!~

ほな! ノシ (`・ω・) ノ

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☆エルヘブン☆ はれ

☆エルヘブン☆ はれ
2008.5.9.fri@シャバ519

果てしない海路を進み、海の洞くつへ入る。
曲がりくねった洞くつを抜けるとそこはエルヘブン。

山が町になってる感じ。
4人の長老に話を聞くと、エルヘブンの民は魔界の扉の管理をしているらしい。
しかし、流れ行く時の中で、その力はだんだんと失われていったと。
そんな中、際立った能力を持った俺のオフクロに目をつけた奴等がオフクロを連れ去ったと。

ふんふん。
てことはビアンカを連れ去った奴等もそんな感じなのかも。
勇者である俺の息子-エルヘブンの民の能力を受け継いでる俺=何らかの能力を受け継いでるビアンカ…と類推される。
その『何らかの能力』が何かはわからんが、そのせいでビアンカはさらわれた…。

どうやらとてつもなく悪いヤツが裏でゴソゴソやってるようだ。
そして、こいつを倒さない限り、俺に安息の日々はこない…。
くっそー、ほんまにうっとうしい。
俺の人生、清く正しく美しく、つつましやかに生きてくつもりなのに、どーも邪魔するヤツがいる。
腹立ってきた。

俺は決めた!
俺の人生取り戻すために、裏でゴソゴソやってるヤツをやっつける!

こっちには勇者がいるんだぜー(笑)

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ほな! ノシ (`・ω・) ノ

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☆俺、復活!☆ はれ

☆俺、復活!☆ はれ
2008.5.8.thu@シャバ518

大富豪の怒りのケリでこかされた俺。
このまま空を見上げて一生過ごすのか…。

ん?
聞き覚えのある声がする!
おーっ、あれはサンチョ!
連れてる子どもらは知らんが、明らかにサンチョだ。

二人の子どものうち女の子が杖をかざす。
すると…、俺の石化が解けたー!!!
なんと! 俺、復活!
大富豪はおもきし腰を抜かしてた(笑)
俺はグランバニア王なんだぜ。
ヒカエおろう(爆)

子どもらが一斉に俺に喋りかける。
なんと!
俺の子なのかー。
デカくなりやがって。

なになに、天空の剣が装備できたーーーだとー!
俺も親父も装備できなかったのに、まさか俺とビアンカの子が装備できるとは!
世の中驚きだ。

さっそくグランバニアへ戻る。

ひさぶりの故郷は素晴らしい。
しばらくゆっくりしよーぜー。
ずっと石化してたから肩は凝るわ、腰痛いわ…。

なにゃ?
俺のオフクロの故郷を発見した?
余計なことを…。
息子が行きたがりやがる。
俺はしばらくゆっくりしたいんだ。
カラダをほぐし、美味いもん食ってダラダラしたいの!

えー、行きたい?
はぁ、また旅に出るのかい…。
もうひとっところに落ち着きたいんだよー。


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ほな! ノシ (`・ω・) ノ

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☆北の塔☆ はれ

☆北の塔☆ はれ
2008.5.7.wed@シャバ517

ぷぎゃーーーー!
俺はこういうのは苦手なんだー。
やーめーてーく~れ~…。

ってここどこだ?
目の前に教会。
北の方角に薄気味悪い塔。
シスターの言うには、しばらく前にモンスターの集団が塔の方に集結していったという。

なんてことー。
やっぱモンスターにさらわれたのか?
とりあえず塔に入ってみる。

ヘンナ兄弟が宝探ししていやがる。
お前らは気楽でええーなー。
俺は下手したら男ヤモメになっちまうとこなんだぜ!

ひたすら塔を登る。
モンスターは限り無く襲ってくるがテキパキと撃退。

最上階にボスらしきものが…。
ビアンカもいる!

てめぇ、この野郎!
尻に敷かれっ放しとはいえ俺の女房なんだ!
とっとと、返しやがれ~。

怒りに萌えた(燃えた)俺の攻撃でモンスターの親玉どもを撃退!
俺って強い(笑)

さぁ、ビアンカを返してもらおうか、と啖呵を切った瞬間新たな敵ボスから異様な光が放たれた。

うにゃー、かっカラダが動かにゃーい。

カラダが石化していく!
うわー、俺のカラダが石像に変わっていく~。

5秒後…。

俺、完全に石像じゃん。
くっそー、こんな姿にされるとは…。
悲惨。

おーっ!
さっきのヘンナ兄弟が上がってきた。
やっぱ俺って運がいい。
さっそく助けてって、オイコラ、俺たちを売り物にする気かい(怒)

くっそー、石像になってなけりゃ、こんな奴等に好き勝手させねーのに。

俎板の鯉のようにオークションにかけられる俺。
情けねー。
いくらで売られようとどーしょうもない。
それ以前に、この石化魔法って解けるのか?
その疑問とともに大富豪の庭が俺の人生の終着点とは。

俺を守り神にしやがって。
俺はグランバニア王なんだぜ!

いくら叫んでも声にならず。
あるときは子どものおもちゃ。
あるときは記念撮影の背景。
あるときは八つ当たりの的。
そうして月日は過ぎていく。

そんなある日、俺がいつものようにボーッとしてると、いつものように大富豪の子どもがジャレついてきた。
俺の子もこれぐらいかなーなんて思った瞬間、モンスターどもが来襲。

子どもをさらっていきやがった!
くっそー、あいつら大っぴらにー。
許せねーなってチョイ待ち。
俺んせいじゃないよー。
父親が怒る怒る。
勝手に守り神にしといてそれはないよなー。

まぁ、俺の人生終わってるからどーでもいいけど。
そーいえば、石化してるから年とらんのかなぁ?
とりとめもなく考えてる俺の元にアイツらが…。


~Always love yourself!~

ほな! ノシ (`・ω・) ノ

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☆ビアンカ行方不明☆ はれ

☆ビアンカ行方不明☆ はれ
2008.5.6.tue@シャバ516

レッツパーティ♪

うぇーい、呑めや歌えの大騒ぎ~。
街の衆も大喜びだぜー。

おう、オジロンこっちこいやこっち!
まぁ、飲んで飲んで。

こらっサンチョ!
シスターを口説いてんじゃない(笑)

いやー、ほんとにね。
こんなに楽しいのはひさぶりだ。

おーい、大臣!
大臣はいないのー!
もう、付き合い悪いヤツ。
でもこれからは俺の補佐だから仲良くしてやらんと。

うーぃ、飲み過ぎだぜぃ。
もう飲めねえ、食えねえ…。
………

とっとっとっ、つい飲み過ぎで寝ちまったわい。
なんだー、みんな寝てんのかー。

おーい、王様が起きたよ~。
誰か相手してちょーだいってシ~ンかよ~。

おーい!
おーーーい!

なんかヘンやな…?

おーい!
起きろ~って。

あかん、誰も起きひん。

ちょー、イヤな予感。
階段を駆け上がり寝室へ行くと…ガビーン、赤ちゃんたちがおらん!
おまけにビアンカも!

なんじゃこりゃあ!

カクレンボせんと出てこいよー。
ヤバいなー、酔いに任せて街娘を口説きまくってたのがまずかったかなー。
怒ってビアンカ家出かよー。
と思ったらシッターがベッドの下から出てきた~。

なにぃ!
ビアンカが得たいの知れないヤツラにさらわれたぁ。

なんじゃそりゃー。

俺ならともかく、なんでビアンカやねん。
もう、よーわからんわ。

とにかく城中のヤツラを叩き起こす。

王としての初の命令がこんな形で下されるとは…。
こっそり『ラインハット総攻撃』を考えてたのに(笑)

膨大な捜索にもかかわらずビアンカの行方は知れない。

大臣も行方不明。
まさか一緒にさらわれたか?
もしくは二人で駆け落ち?

あっちゃー、ありうるなー。
だって俺って頼んないもん。

大臣の部屋を探索すると、ヘンナ靴があった。
とりあえず履いてみる。

すると…。

ぷぎゃー…!


~Always love yourself!~

ほな! ノシ (`・ω・) ノ

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☆王家の証☆ はれ

☆王家の証☆ はれ
2008.5.5.mon@シャバ515

なんでそんなもん取りにいかなあかんねん。
ほんまにうっとーしー。
俺がパパスの息子かどうかDNA鑑定でもすりゃいいじゃん。
この時代になんてアナログ的なこった。

さー、ぼやいてても仕方ない。
洞くつへ行くか。

おっと、いきなりなんだ?
どの扉も行き止まりだぜ。
もう、こういうの大嫌いさ。
ハッキリ言って俺は頭はよくない。
親父はかしこさ95だったけど、俺は頭のよさは受け継いでない。
ビアンカの方が頭ええから(笑)
しかし、ビアンカはお留守番。
俺は自力で突破せねばならない。

あれこれ試しながらようやく突破。
ほかにもトラップがあったけど、なんとかクリア。

こんなメンドクサイ洞くつを作ったヤツの気がしれん。
よっぽどひねくれてるか、よっぽどヒマだったんだろう。

さーてと、これが王家の証か。
今回はモンスターいねーな、と思ったら、ヘンナ二人組登場!

なんか俺が王になるのを快く思ってないヤツがいるとかなんとか…。
あーもう、こういうゴタゴタに巻き込まれるから、王子とか王とかなりたくないんよねー。

王家の証をほってこうか(笑)
しかし、今は目の前のコイツラをぶちのめす。

楽勝じゃん。
もっと強いヤツ雇えよな、大臣(爆)

さて、城に帰り無事、王の交代式が執り行われる。
まっ、なってみれば王様もいいもんかもな。

文句言ってたドリスも気が収まるかもね。

と、ここでビアンカが産気づいとる!
ややこしいときに。
俺には何もできん。
ウロウロするだけ。

しばらくすると赤ん坊の泣き声が。

なんと!
二人っ子!

あっちゃー、いきなり二児のパパかよー。
こりゃたいへんだ。
モンスターを育てるのはお手の物なんだけど、人間は育てたことないからな(笑)

まーでも、めでたいものよ。
さぁレッツパーティ♪


~Always love yourself!~

ほな! ノシ (`・ω・) ノ

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